河上 京子(Kyoko Kawakami)

武蔵野美術大学出身。
ゲームプロデューサー、ゲームクリエイターとして活動。
女性の感性を活かしたプロデュースを行うと言われ、 Wikipediaにも項目がある。
代表作は、株式会社ジー・モード時代の、 「ゆるゆる劇場」シリーズ(380万ダウンロードを記録)、
「TETRIS LEAGUE」(配信から2年弱で、8億プレイを記録)や「TETRS DIAMOND」等の テトリスシリーズ等。
ちなみに、おそらく企画プロデュースしたテトリスのタイトル数が、日本で最も多い人物である。

スパイシーソフト株式会社ではスマートフォン向け「チャリ走DX」を配信し、 1ヶ月半で120万ダウンロードを達成。
ジー・モード時代に120タイトルを超えるゲームをプロデュース。
SFC時代からゲーム開発に携わり、現在に至る。
ゲーム業界歴は、約24年。 
アパレル業界からゲーム業界に転職したので、それっぽい雰囲気はあったりする。

ニンテンドーダウンロードソフトでは、企画プロデュースした「10秒走」が何年も売れ続けている。
他の任天堂プラットフォーム向けで携わったタイトルは、「シバ・カーリの伝説」「Dopamix」、「カタヌキ」、
「空気読み。DS」、「セパスチャンネル」、「マジカルファンタジスタ」等。
ビジネスプランニング、コンテンツプランニング、アートワーク、アートディレクション、 
シナリオ、ゲームデザイン、翻訳等、多岐に渡る業務が可能で超便利。

代表取締役/コンセプトプランナー

奥田 覚(Kaku Okuda)

クラシックなゲーム職人魂と「今」の感覚を持ち合わせたクリエイター。
引き算のゲームデザインと
瞬発的な面白さに手触りの良さなど職人的裏付けを込める事を得意とする。

(株)モバイル&ゲームスタジオ(以下MGS、現:株式会社ゲームスタジオ)で遠藤雅伸氏に師事。
MGS〜ゲームスタジオ時代に手がけたタイトルは
モバイルゲームを中心に60タイトル以上(うち任天堂プラットフォーム向け10本)
2Dアクション・死にゲー・リズムゲー・ミニアクション系が得意分野。
(意外に女性向けなんかも得意)

代表作「ピンチ50連発!!」、「Dopamix」、3DS版「チャリ走DX」シリーズなど。

取締役/クリエイティブディレクター

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